ミコさんの話題ニュースまとめ

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    タグ:GSOMIA破棄



    (出典 www.satellitejapan.com)


    韓国は「自分は何もしてない」て感じで終わらせるということか?

    1 荒波φ ★ :2019/08/25(日) 13:52:38.14

    【ソウル聯合ニュース】

    韓国の青瓦台(大統領府)や政府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を決めた背景には、同協定を延長した後、日本が協定を一方的に破棄する可能性があるとの判断も大きく働いたようだ。

    韓国政府が7月、日本に高官級の特使を派遣し、8月には日本政府高官との協議を試みるなど、外交的な解決を目指したが、これを無視し続けた日本側が「外交挑発」を敢行する可能性を考慮したという。

    韓国政府高官は聯合ニュースに対し、「政府と青瓦台の安保室で(協定延長の)賛否を巡って激論が交わされた。深く考慮したことの一つは、われわれの対話の努力に日本が応じなかったこと」と明らかにした。

    また、「(協定の更新期限の)24日以前に協定を延長しても日本は結局、28日に『ホワイト国(輸出管理の優遇対象国)』から(韓国を)除外する措置を取るとみた」と伝えた。

    その上で、「その後、日本が一方的にGSOMIAを破棄する可能性があった」として、「われわれが協定を延長し、日本がこれを破棄すれば、ばかを見ることになる」と説明。

    「(日本にとっても)非常に負担になる決定であるにもかかわらずホワイト国から韓国を除外するほど強気に出たのは、『韓国政府とは(共に)できない』と判断したとみなければならない」との認識を示した。

    韓国政府としては、対立の解消を促した米国の呼びかけまで拒否して関係改善の努力を行わなかった日本と信頼関係を維持することは難しいと考えたようだ。

    韓国大法院(最高裁)が日本企業に強制徴用被害者への賠償を命じた判決に日本が経済報復で対抗したことで本格化した両国の対立は一層深刻化しており、関係改善は困難を極める。

    ただ、青瓦台関係者は22日、記者団に対し、「日本が不当な報復を撤回し、友好協力が回復されれば、いろいろな措置が再検討される」として、関係回復の可能性を排除しなかった。


    2019.08.25 10:57
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190825000500882?section=news

    ★1の立った時間 2019/08/25(日) 12:09:49.21

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566702589/
    ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566704724/
    ★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566706511/


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 www.asahicom.jp)



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    (出典 www.abysse.co.jp)


    韓国とは手をきるのか?

    1 記憶たどり。 ★ :2019/08/24(土) 08:17:06.41

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190824/k10012046661000.html

    政府は、北朝鮮から弾道ミサイルが発射されたものとみられると発表しました。
    そのうえで「わが国領域には飛来せず、また、わが国排他的経済水域内にも落下しないものとみられる」としています。

    北朝鮮による飛しょう体の発射は、韓国が日韓の軍事情報包括保護協定=「GSOMIA」の破棄を日本側に正式に通告して以降、
    初めてで、日韓の対立が深刻化するなか、北朝鮮が日米韓3か国の連携に揺さぶりをかけるねらいがあるとみられます。

    北朝鮮は、先月25日から今月16日にかけての3週間余りの間に6回にわたって飛しょう体を発射しましたが、
    今月20日に米韓合同軍事演習が終わったあと発射したのも今回が初めてです。

    アメリカのトランプ大統領は、北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長が、米韓合同軍事演習が
    終われば発射をやめ、非核化に向けた協議に応じる考えを示したと明らかにしており、北朝鮮の対応が注目されていました。


    3週間余りの間に6回発射

    北朝鮮は、先月25日から今月16日にかけての3週間余りの間に6回にわたって飛しょう体を発射しています。

    先月25日と31日には、いずれも東部のウォンサン(元山)付近から日本海に向けて飛しょう体2発を発射していて、
    韓国軍はいずれも短距離弾道ミサイルだったと発表しました。

    今月に入っても2日に、東部のハムギョン(咸鏡)南道ヨンフン(永興)付近から、6日に、南西部のファンヘ(黄海)南道から、
    10日には、再び東部ハムギョン南道のハムン(咸興)付近から、短距離弾道ミサイルとみられる飛しょう体をいずれも2発発射しました。

    そして、今月16日には、南北の軍事境界線に近い東部カンウォン(江原)道のトンチョン(通川)付近から日本海に向けて
    短距離弾道ミサイルとみられる飛しょう体を発射しました。毎回、発射場所が変わっていることから、北朝鮮としてはどこからでも
    攻撃できる能力を誇示したものとみられています。

    また、これまで、すべての発射に、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長が立ち会っていて、
    北朝鮮の国営メディアがその様子を翌日に伝えています。

    一連の発射について、北朝鮮の国営メディアは、新たな兵器の発射実験だとしたうえで、今月20日まで行われた
    アメリカと韓国の合同軍事演習に警告を送る機会になるだろうと伝えていました。


    韓国軍「北朝鮮が飛しょう体を2回発射」

    また、韓国軍の合同参謀本部は、北朝鮮が24日朝、東部のハムギョン(咸鏡)南道から日本海に向けて飛しょう体を2回発射したと伝えました。
    韓国軍はアメリカ軍とともに詳しい情報の収集や分析を急いでいます。


    一連の短距離ミサイルとは異なる軌道の可能性

    防衛省幹部によりますと、北朝鮮が24日午前7時前、朝鮮半島東部から日本海に向かって、複数の弾道ミサイルを発射したと見られるということです。
    また、ことし5月から繰り返されている、一連の短距離弾道ミサイルとは異なる軌道で発射された可能性があるということで、防衛省で分析を急いでいます。

    また、防衛省関係者によりますと、北朝鮮が発射した弾道ミサイルは、日本の領域や、EEZ=排他的経済水域には落下していないということです。

    菅官房長官は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射したとみられることから、総理大臣官邸に入り、情報収集にあたっている担当者から
    報告を受けることにしています。


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1566599755/
    1が建った時刻:2019/08/24(土) 07:35:55.68


    (出典 www.asahicom.jp)



    (出典 jp24h.com)


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    (出典 img.recordchina.co.jp)


    アメリカと韓国戦争起きそう…

    1 ばーど ★ :2019/08/23(金) 18:58:31.32

    ※サバ煮だ

    GSOMIA終了 米国の失望は「当然」=韓国大統領府

    【ソウル聯合ニュース】韓国青瓦台(大統領府)は23日、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を終了するという韓国政府の方針に米国が強い懸念を示したのは当然だとする立場を示した。

    青瓦台の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長は、この日の会見で「米国がわれわれにGSOMIAの延長を希望してきたことは事実だ」としながら「米国が表明した失望感は米国の希望が実現しなかったことによるもので、失望するのは当然だ」と言及した。

    ポンペオ米国務長官はGSOMIA終了の発表直後に「失望した」と述べ、米国防総省も報道官論評で「強い懸念と失望を表明する」と明らかにした。

    GSOMIA終了の決定過程で行われた米国との協議に関して、金次長は「政府は各レベルで米国と緊密に意思疎通・協議し、われわれの立場を説明した」とし、「両国のNSC(国家安全保障会議)間で、この問題について7~8月だけで計9回電話による協議が行われた」と説明した。また「米ホワイトハウスのNSCとほぼ毎日意思疎通し、先月24日にホワイトハウスの高官がソウルを訪問した際にもこの問題を協議した」と述べた。

    金次長は「われわれは米国と十分に意思疎通・協議し、米国はこれに対して希望通り延長されなかったことに失望したと考えている」としながら、「だが重要なのは、この機会が韓米同盟関係をさらに一段階アップグレードできるきっかけになることだ」と述べた。

    米政府消息筋は、GSOMIA終了の決定を米国が理解しているとする前日の青瓦台関係者の説明を否定し、これに関して韓国に抗議したと明らかにした。

    2019.08.23 16:40 聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190823003200882?section=politics/index

    (出典 img9.yna.co.kr)



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    (出典 www.newsweekjapan.jp)


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    日本は今頃喜んでますよ!

    1 ガーディス ★ :2019/08/23(金) 16:26:32.92

    外務省によりますと、日本と韓国の軍事情報包括保護協定=「GSOMIA」について、韓国側から破棄するとの通告を受けたということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190823/k10012045921000.html


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 yudainews.com)


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    アメリカだね!
    アメリカ政府「失望してる」と言ってたし!

    1 ガラケー記者 ★ :2019/08/23(金) 12:46:41.79

     中国メディアの環球網は23日、韓国が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を発表したことについて、「最も失望したのは日本か、米国か」と題する記事を掲載した。

    韓国大統領府の金有根(キム・ユグン)国家安保室第1次長は22日に会見し、破棄の理由について、日本が韓国を輸出上の優遇国(ホワイト国)から除外したことを挙げ、「こうした状況で敏感な軍事情報を交換する協定を維持することは、国益にかなわないと判断した」と説明した。

    記事はGSOMIAについて、「韓国が1945年に日本の植民地統治を脱して以降、両国が初めて結んだ軍事協定。主な役割は日米韓3カ国が共同で北朝鮮の軍事行動を監視すること。韓国は地理的に北朝鮮に近く、弾道ミサイルの発射地点や方向などの情報をスピーディーに収集をすることが可能。一方、日本には先進的な設備があり、韓国側は日本の衛星やレーダーを通して北朝鮮の基地やミサイル関連の情報を得ることができる」などと紹介した。

    その上で、韓国メディアの報道に言及。韓国・聯合ニュースはこれまでの経緯について、「協定締結から現在まで、日韓は29回軍事情報を交換してきた。しかし、締結当初は多くの人が、侵略の歴史を反省していない日本と軍事協力するのは果たして妥当なのかとの疑問を抱き、韓国が失うものの方が得るものよりもはるかに大きいと考えていた。2012年に締結予定だったが最後の段階で見送られ、2016年に朴槿恵(パク・クネ)政権が突如、日本と協議を開始し、野党から売国協定と批判を浴びた」と説明した。

    中央日報は、「韓国は米国の忠告を顧みずに決定を下した」とし、国民日報は「協定は日米韓が中露をけん制するための象徴であり、米韓関係に影響が出るのは不可避」と報じた。SBSテレビは「大統領府は、『事前に米国に十分に説明してコミュニケーションを取り、米国の理解を得ている。米韓の同盟関係にはいかなる影響も及ぼさない』としているが、韓国の今回の決定は米国の北東アジア戦略の障害となるため、米国とのほかの協議で譲歩せざるを得なくなるとの見方が出ている」と伝えた。

    一方、YTNテレビは「多くの人が日韓GSOMIAの破棄で最も失望しているのは米国だと考えているが、それは間違いだ」とし、「最も失望しているのは安倍首相だろう。なぜなら、日本はこの協定によって簡単に朝鮮半島の軍事情報を手に入れ、北朝鮮を口実に集団的自衛権を行使するチャンスを得ていたのだから。韓国の協定破棄により、これまで集団的自衛権の行使を推し進めてきた安倍首相にとっては、間違いなく深刻な打撃となるだろう」と報じているという。
    Record china
    2019年8月23日(金) 12時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b739150-s0-c10-d0052.html


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 hayabusa.io)


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