ミコさんの話題ニュースまとめ

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    タグ:岡田准一



    (出典 xn--ycke4c5evf320w.com)


    既に大金持ちだろ!

    1 :2019/10/12(Sat) 16:15:33 ID:qjbbdI589.net

     京都・二条城にほど近い閑静な路地を入ると、黄金の鳥居がそびえ立つ。金運アップのパワースポットとして知られ、平日でも行列ができるほどの“隠れた名所”、御金(みかね)神社だ。

     9月下旬、御利益を求める人たちで賑わう狭い境内に、岡田准一(38才)・宮崎あおい(33才)夫妻の姿があった。

    「ふたりとも顔を隠す様子もなく、堂々と参拝されていました。宮崎さんは抱っこひもで息子さんを抱っこし、岡田さんは荷物係なのか大きなリュックとキャリーバッグを持っていました。
    ふたりとも上は白、下は黒のパンツというお揃いのコーディネートで、とても仲睦まじい様子でしたよ」(居合わせた参拝客)

     今年は映画『ザ・ファブル』で主演し、来年公開の『燃えよ剣』でも主役の土方歳三を演じるなど大忙しの岡田。一方の宮崎もCM出演を続けており、「金運」にはもう充分
    恵まれていると思うのだが…。

     金運の御利益のある神社に足しげく通う著名人は少なくない。小泉進次郎環境相(38才)は地元・神奈川県横須賀市の安浦神社、上沼恵美子(64才)とデヴィ夫人(79才)は山口県にある
    岩國白蛇神社。楽天の三木谷浩史社長(54才)も、出世勝運や商売繁盛のパワースポットとして有名な東京・愛宕神社を“マイ神社”にしているという。

    「成功者になれる人は運が強い人だと昔からいわれています。企業の社長や多くの富を得ているほど神社に通っているのはそのため。なかでも人気があるのが金運神社ですが、
    “お金のためだけ”というわけではありません。金運アップには、人生全般の運気、仕事運や健康運、生命力を上げる効果もあるといわれています。つまりお金を稼げるというのは、
    さまざまな運気が上がるのと同義なのです」(スピリチュアル関係者)

     岡田と宮崎は、入籍する1年前の2016年12月にも、揃って伊勢神宮を参拝する姿を目撃されていた。

    「その時はすでに同棲生活を始めていたので、無事に結婚できることを神様に願ったのかもしれません。今回は息子さんがもうすぐ満1才になることもあり、子供の成長や家内安全を 
    祈願したのかもしれませんね」(芸能関係者)

     ふたり仲よく参拝していれば、自然と夫婦円満の御利益にも恵まれそうだ。

    ※女性セブン2019年10月24日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00000013-pseven-ent

    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


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    (出典 i.ytimg.com)


    キムタクのほうが全然良い!

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/12(水) 08:45:53.68 ID:+7Fdyso19.net

    ◆ 岡田准一が高評価で「キムタク」は正念場、鬼教官役で失敗したら世代交代が進む?

    キムタク(木村拓哉[46])の令和初収録となるドラマが進行している。フジテレビ開局60周年特別企画「教場」(2020年新春・2夜連続放送)である。続けて、10月から放送予定のTBS日曜劇場(タイトル未定)の収録も始まる。

     平成の世でもっとも人気のあった俳優は、令和の御代でどうなるか――。

     ***

     テレビ朝日の開局60周年記念ドラマは、ジャニーズの後輩・岡田准一(38)が財前五郎を演じた「白い巨塔」(5月22日~26日)だった。思えば、先輩の東山紀之(52)主演の「砂の器」(フジ・3月28日放送)でも、フジテレビ開局60周年を謳っていたはずだが……。キー局プロデューサーが語る。

    「テレ朝の開局が59年2月1日、フジはひと月後の3月1日で、同じ開局60周年なんです。確かにヒガシの『砂の器』も60周年企画でした。それが3月に放送されていることを考えると、キムタクの『教場』が年明けの放送というのは、ちょっと間が空きすぎのような感じがします。2月までは60周年と考えているんでしょう。むしろ、フジとしては60周年の大トリとしてキムタクを起用したということなのかもしれません」

     さすがは、平成の時代に最も売れた俳優である。

    「すでに撮影に入っていますが、未だにフジはキャストを発表していません。聞くところでは、共演者が弱いとか。『HERO』(フジ)で共演した小日向文世(65)や光石研(57)はともかく、工藤阿須加(27)、川口春奈(24)葵わかな(20)、三浦翔平(31)、大島優子(30)などだそうです。もっとも、キムタクは警察学校の教官役ですから、生徒が若くなるのは仕方ありませんが……」

     ヒガシの「砂の器」には、北大路欣也(76)、泉ピン子(71)、黒木瞳(58)、柄本明(70)、佐野史郎(64)、杉本哲太(53)、平泉成(75)など重鎮が並び、岡田クンの「白い巨塔」は松山ケンイチ(34)、沢尻エリカ(33)、寺尾聰(72)、岸部一徳(72)、柳葉敏郎(58)といった重量級が顔を揃えていた。それと比べると確かに……。

    「だからこそ、キムタクの集客力が試されるドラマになりそうです。原作は、人気ミステリー作家の長岡弘樹氏による同名小説。脚本は『踊る大捜査線』シリーズを手掛けた君塚良一さんで、中居正広(46)と『グッドニュース』(TBS)、草なぎ剛(44)とは『TEAM』(フジ)、長瀬智也(40)とは『華麗なるスパイ』(日テレ)などで組んでいますが、キムタクとは初めて。演出の中江功さんとは、『若者のすべて』(フジ)や『眠れる森』(フジ)などで仕事をしています。PR資料を見ると、キムタクの役どころは、元々は神奈川県警の捜査1課刑事でしたが、現在は警察学校の教官として後進を指導する立場。ただ、卓越した観察眼と推理力を備えた“鬼教官”役だそうで、また何やら過去を背負っていそうなヒーロー役なのね、という気がしてしまいます」

    ■ 見てくれを気にしているうちはダメ

     ちなみに10月に始まる日曜劇場でのキムタクは天才シェフ役である。共演には鈴木京香(51)。挫折を経験したフランス料理の天才シェフが、もう一度夢に向かう“大人の青春”をかけたヒューマンストーリーという。

    「日曜劇場は7月クールでは池井戸潤原作の『ノーサイド・ゲーム』を大泉洋(46)主演で弾みをつけ、キムタクに繋げ、2クール連続で視聴率トップを狙っているとか。鈴木京香の他にも脇役には旬な人を使ってくると思います。それでも、やっぱりキムタクが演じるのは天才なわけです。大検を受けて型破りの検察官となった文字通りの『HERO』はもちろんのこと、過去の失敗から工事現場の警備員として働く元敏腕ボディガードが見事に復帰する『BG~身辺警護人~』(テレ朝)や、親友の裏切りで病院を追われた天才外科医が病院に戻って活躍する『A LIFE~愛しき人~』(TBS)などなど、彼は傷ついた過去を持つヒーロー役を演じてきた。だからこそ、“何をやってもキムタク”と言われてしまうわけです。岡田クンの『白い巨塔』は、いわばヒールを演じて全話2桁ともなり、評判も上々でした。彼もそろそろ違う路線を見つけないと、ジャニーズ内の序列が変わってしまうかもしれません」

     そういえば、テレ朝の55周年記念ドラマはキムタク主演の「宮本武蔵」(14年3月)だった。それが60周年では岡田クンに――。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    デイリー新潮 2019/6/12(水) 5:59
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00565342-shincho-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    (出典 www.dailyshincho.jp)


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