ミコさんの話題ニュースまとめ

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    タグ:太田光



    (出典 i.ytimg.com)


    太田がこんな怒るの初めてみた!

    1 ばーど ★ :2019/08/13(火) 09:38:53.46 ID:oJ4l8SWM9.net

    週刊誌の記事をめぐり、タレントと出版社が対立するケースは珍しいことではない。最近でも2つの記事が火種となり、とある“騒動”が起こっていた。記事を執筆したのは、取材力に定評のある『週刊新潮』だ。

    1つ目は、'19年2月21日号で報じられた『ZOZO「前澤社長」の株価対策という面接官「剛力彩芽」』という記事。

    「ZOZOの採用面接に、前澤友作社長の恋人である剛力彩芽さんが同席したことが報じられました。剛力さんは質問というより、“いかに前澤さんがすごい人かを力説しているだけ”などといったことも書かれていて、ネットでは《部外者が面接官なんて信じられない》《社長が会社を私物化している》などと物議を醸していました」(スポーツ紙記者)

    これに対し株式会社ZOZOはツイッターで、記事が事実無根であると主張。

    「《社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります》とコメントし、新潮社を提訴する姿勢も見せていました」(同・スポーツ紙記者)

    その後の動向は報じられていないが、両者は今、どうなっているのだろうか。

    週刊新潮編集部に、ZOZOから訴状が届いているか確認したところ、

    「訴状は届いておりません」

    とコメント。ZOZOも、

    「訴状は送っていません」

    とのことで、すでにこの問題は収束しているようだ。
    .
    一方、太田光の裏口入学報道は

    一方で、いまだ尾を引いているのが'18年8月16・23日号で報じられた『太田光を日大に裏口入学させた父の溺愛』という記事。

    「お笑いコンビ・爆笑問題の太田光さんが、母校の日本大学藝術学部に裏口入学したと報じたものです。記事には、今は亡き太田さんの父親が、仲介人物に800万円を支払ったとも書かれていました。これに対し太田さんサイドは事実無根であるとし、約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴しました」(ワイドショー関係者)

    太田は、7月28日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、この件について言及。吉本興業の闇営業問題をめぐって、雨上がり決死隊の宮迫博之が写真誌に対し、法的措置を取らないことについて議論していたときのことだ。

    「“僕も週刊新潮と係争中なんで、あんまり言えないんですけど”と発言して、笑いを取っていましたよ。まだ解決していないようですね」(同・ワイドショー関係者)

    両者の溝が埋まる日は、いつになるのだろうか。

    この件について週刊新潮編集部に問い合わせたところ、

    「係争中の訴訟につきましてはコメントを差し控えさせていただきます」

    一方、太田の所属事務所の代表を務める太田光代氏は、

    「訴えを起こしてから、弁護士同士が話し合いをしたのち、向こうから和解交渉を持ちかけられました。しかし、こちらが納得いくものではなかったため裁判で争っていく予定です。(実際に裁判に突入するのは)ここ1か月、2か月後になると思いますよ」

    和解を受け入れなかった理由については、

    「こちらも時間がないので、話し合いですませられればいいんですけど、本当に事実無根なのでね。裁判ですべてを明らかにして、何をもって裏口入学と言っているのかを知りたいというのが本心です」

    とのことだった。 どちらの証言が本当なのか、真実はひとつしかない。

    8/13(火) 7:00
    週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00015782-jprime-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    (出典 news.mynavi.jp)



    (出典 keychan-fly.com)


    【【突撃】太田光が提訴!…『週刊新潮』のあの報道にブチギレ!】の続きを読む


    爆笑問題(ばくしょうもんだい)は、太田光と田中裕二の2人から成る日本のお笑いコンビ。所属事務所はタイタン。略称は爆笑、爆問など。 太田光(おおた ひかり、ボケ・漫才ネタ作成担当) 田中裕二(たなかゆうじ、ツッコミ担当) 日本大学芸術学部(日芸)演劇学科の在学中に出会い、中退後の1988年3月に結成。
    75キロバイト (11,280 語) - 2019年5月16日 (木) 11:47



    (出典 blue-38.com)


    言えてる

    1 ひかり ★ :2019/07/03(水) 11:18:36.20 ID:/38MbLb39.net

    爆笑問題の太田光(54)が、反社会的勢力の会合に出席したことで事務所から謹慎処分を受けた雨上がり決死隊の宮迫博之(49)らに対する過熱する批判に
    疑問を呈した。

    太田は2日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」で、芸人の闇営業問題に言及。報道やネット上で批判の声が鳴りやまず、レギュラー番組などでも
    出演シーンがカットして放送されるなどの状況に「社会から抹殺しようってなっちゃってて、本当に良いのかね? これさ、本当にこの社会でいいのかって俺は思う。
    こっちの方が闇社会だぜ、どっちかっつーと。光り輝く社会じゃないよ」と述べた。

    闇営業問題が明るみに出た当初、宮迫らがギャラをもらっていないと“ウソ”をついていたことは非難したが、
    「宮迫がオレオレ詐欺で年寄りから金取ったわけじゃないんだからさ」とし、過熱する世論に「何かとんでもない犯罪みたいな空気があるよな。
    行き過ぎなんてもんじゃないよ。ああやってアイツらをこの社会から抹殺するつもりなの?って俺思っちゃうよ」と憤慨。
    「モンスターになるのは1人の人間じゃないんだよ。いっぱいの人間が集団になって誰かを攻撃した時に、それは戦前の日本もそうだった。一番怖いのは自分が
    モンスターであるって自覚がないところなんだよ。大した罪の意識もないんだよ。それで人の人生を台無しにするんだよ」と危惧した。

    また「誰がどう考えたって、宮迫に悪意があったわけじゃないじゃないかよ」と擁護し、「本当に宮迫は今ごろ落ち込んでると思うんだよ。
    でもさ、ネタやる場所ぐらいは作ってやれよっていう感じだよ」と、チャンスを与えるべきだとの考えを示した。

    相方の田中裕二も、不祥事を起こした芸能人を擁護すると「芸能界は甘い」という声が上がることに「一般の人が同じことやって、こんな世の中じゅうに
    たたかれないからね」と述べ、「たたきやすい時にはもう徹底的にたたいて、みんなストレス発散する世の中なんだよ」と嘆いた。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-07030150-nksports-ent


    (出典 www.zakzak.co.jp)



    (出典 lomilomikoto.com)


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    爆笑問題(ばくしょうもんだい)は、太田光と田中裕二の2人から成る日本のお笑いコンビ。所属事務所はタイタン。略称は爆笑、爆問など。 太田光(おおた ひかり、ボケ・漫才ネタ作成担当) 田中裕二(たなかゆうじ、ツッコミ担当) 日本大学芸術学部(日芸)演劇学科の在学中に出会い、中退後の1988年3月に結成。
    75キロバイト (11,280 語) - 2019年5月16日 (木) 11:47



    (出典 endia.net)


    大事なのは所属した後!

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/31(金) 09:08:20.70 ID:tyd/DjRf9.net

    ◆ 山口真帆研音所属を「強いところ入ったね」と評価の爆笑太田

     5月28日深夜放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ系)において、研音所属になることが発表された元NGT48の山口真帆について語られた。この日の放送では来日したドナルド・トランプアメリカ大統領の話題からはじまり、太田光は「日米貿易交渉を選挙まで待つ」と書き込んだトランプ大統領のツイッター発言を引き合いに「余計なこと言っちゃうんだよあの人は。『研音に入ります』」とボケた。これには田中裕二から「それ別の人のだから」とすかざずツッコまれていた。

     太田は「研音って、また強いところ入ったね、あの子も。これはもう盤石ですよ」と話し、太田も「事務所としては本当に大きなところですから」と話した。2人の会話は、単なる芸能ニュースに対するコメント以上の意味を帯びているといえる。なにより爆笑問題自身が、芸能事務所の規模をめぐって苦労を体験している。

     「爆笑問題は、素人時代に出演したライブが大受けし、その場で大手芸能事務所である太田プロダクションからスカウトを受けます。社会派の漫才をこなせる、ポストビートたけし的なコンビとして売り出されますが、90年の9月にマネージャーに連れられるがまま一方的に独立を果たします。ただ、筋を通さない独立は業界ではご法度。以降、爆笑問題は約3年間にわたってまったく仕事がない状態が続きます」(芸能関係者)

     この独立騒動については、太田は「当時は面白ければ売れると思っていた」とふりかえっている。才能がありながらチャンスのなかった彼らを救ったのは、太田夫人であり、現在の所属事務所タイタンを立ち上げた太田光代社長であった。

    「光代社長が、個人事務所を立ち上げて爆笑問題を売り出すことになりました。光代社長ももともとは太田プロ所属のものまね芸人でした。事務所を立ち上げるにあたり、太田プロにも話を通し、相談にも乗ってもらっていたようですね。ただ当初はテレビの仕事はなかなか得られず、卒業シーズンに高校をめぐる予餞会の営業などをこなしていたようです」(前出・同)

     小さな事務所で苦労を味わってきた分、山口の新たな門出を祝いたい気持ちが爆笑問題の2人にはあるのだろう。(文=相川ナロウ)

    エンタMEGA 2019/05/30
    https://entamega.com/18268

    (出典 entamega.com)


    【【称賛】爆笑問題・太田、研音所属した元NGT48山口真帆にお気に入り!!!!!】の続きを読む


    ビ番組『気分はジャマイカ』に出演。この当時は、自分を吉本にスカウトした人物からの指示でラッキーぜんじろうと名乗らされていた。 その後、ぜんじろうに改名し、同事務所の月亭かなめと漫才コンビかなめ・ぜんじろうを結成。コンビ結成から、わずか4日後に開催された1988年、第9回今宮子供えびすマンザイ新人コ
    31キロバイト (4,216 語) - 2019年4月24日 (水) 15:59



    (出典 i.daily.jp)


    また1週間後かにツイートしそう

    1 ひかり ★ :2019/04/26(金) 09:37:19.01 ID:8rjDg+xC9.net

     お笑いタレント・ぜんじろう(51)が25日、地元の兵庫・姫路でライブを行い、終演後に爆笑問題・太田光(53)からの呼び捨てを発端とした“対立騒動”について「今回の件はノーサイドでいい。
    太田君とは同じ思想だった」と終結宣言を出した。2人は23日深夜のTBSラジオ「JUNK爆笑問題カーボーイ」で直接対決していた。

     ぜんじろうはスッキリした表情だった。7日のテレビ番組で太田から呼び捨てされたことに対し、太田か後輩のためイラッとするとツイッターで反応。太田が「てめぇ、いつからオレの先輩になったんだ」
    などと激怒して火がついた。ぜんじろうがアウエーに乗り込む形で、2人はラジオでバトル。太田は冒頭から「宿敵のゲゲゲのクソぜんじろう」などと連呼し、ぜんじろうは「なんやとこら!といきたいが、
    苦手やねん」とおとなしく登場した。

     太田が「お前がケンカ売ってきたんだろうが!」と“口撃”を続ける中、ぜんじろうは抜群の記憶力で爆笑問題と過去に共演した際のエピソードを披露。敵のはずがリスペクトすら感じさせ、
    最終的には“和解”ムードとなって終了していた。

     当日について、ぜんじろうは「番組の始めの方は緊張して覚えてない」と明かし、「後でラジオを聞いて、もっとこう返したら良かったとかはある」と反省。一方で、CM時にはピタリと黙って
    水を飲んでいたという爆笑問題の2人を「プロやなと思った。(本番で)本気かどうかのスレスレを見せる」と称賛した。

     太田との今後の再共演の可能性を認め、「今回の件はノーサイドでいいと思う。(自分は)もともとキレたりはしてなかった。(番組で言われた)年齢は芸術に関係ないというのは、太田君と同じ思想だった。
    向こうが(転倒して)頭を打って、こっちはマレーシアにいて、お互いボーッとしてたってことでいい」とした。

     海外での活動歴が長いぜんじろうは、呼び捨てに対するツイッターに、含むものはなかったという。同日は「海外では、遥かに年下の同業者やお客さん、スタッフにZenjiroとかZenとか
    普通に呼ばれているのに、日本の芸能界で後輩の太田くんにサンジャポで『ぜんじろう』呼ばわりされてちょっとだけイラっとする不思議(笑)なんでしょうね?これって(笑)人の心って複雑ですね~(笑)」
    とツイート。言いたいことは中身そのもので、「(慣れてるのに)何でこう思ったんだろう」という率直な心境だったと説明した。

     自身の名前を出してかみついてきた太田には「ありがたかった。得がないのに」と感謝した。ラジオではツイート内の「(笑)」をやり玉に挙げられ、「気持ち悪い」「プロなら怒らせようが、
    何しようが言い切れ」と“説教”された。ぜんじろうは「(笑)をやめろと言われたけど、やっていく。きょうもファンの人にサインするとき、『(笑)を入れて』って言われた。みんな分かってるから」と
    ニヤリ。

     ただ、師匠・上岡龍太郎さん(77)からの教えもあり、「あまり仲良くはしたくない。一線は引いておきたい。これからも爆笑問題だけでなく、日本にとって厄介な芸人になりたい」とした。
    ラジオ決戦は関係者からの反響があったといい、「松村(邦洋)君から連絡があって、『面白かったです。継続は力なりですね』って」と笑顔で明かした。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00000037-dal-ent


    (出典 geitopi.com)



    (出典 prt.iza.ne.jp)



    (出典 img.dmenumedia.jp)



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    【【論争】ぜんじろう VS 爆問太田、ついに終幕? ぜんじろうからの思わぬ発言でムードモードにwwwww】の続きを読む


    ビ番組『気分はジャマイカ』に出演。この当時は、自分を吉本にスカウトした人物からの指示でラッキーぜんじろうと名乗らされていた。 その後、ぜんじろうに改名し、同事務所の月亭かなめと漫才コンビかなめ・ぜんじろうを結成。コンビ結成から、わずか4日後に開催された1988年、第9回今宮子供えびすマンザイ新人コ
    31キロバイト (4,216 語) - 2019年4月24日 (水) 15:59



    (出典 matome-entame.info)


    ぜんじろうもせやけど、2人が1人にキレるのはやりすぎ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/24(水) 13:25:02.81 ID:WiZNXulc9.net

    4月23日深夜放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ系)で、芸歴を巡って論争が巻き起こっていたぜんじろうが登場した。

    番組冒頭に呼び込まれると、ぜんじろうは「『何やコラー!』と行きたいけど苦手やねん」と拍子抜けだった。
    ぜんじろうは爆笑問題をデビュー当初から知っており、「『冗談画報』(フジテレビ系)とかに出ているのを見ていてすごい面白かった」と語り、
    大阪の深夜番組「怒涛のくるくるシアター」(読売テレビ)に爆笑問題が出ると聞き、楽屋を訪ねていったようだ。

    ただ、2人の印象は「ものすごく暗かった」と語り、田中裕二も「それはそうだよ、壁作っていたから」と過去を振り返った。
    だが、テンションの低い爆笑問題のネタは大阪の観客にも受けていた。
    それまでは、ダウンタウンに代表される不良っぽさを残した漫才が受けていたが、爆笑問題のネタには「引きこもりのインテリ大学生」のようなセンスを感じ、
    自身も同じ気質を持つぜんじろうは「明るくはしゃいで客に媚びていかなくてもいけるんだ」と勇気づけられたという。罵倒合戦になると思いきや、ほっこりとする思い出話から始まった。

    太田は、ぜんじろうのツイートが完全なバトルモードに入らなかったことに、「プロだったら怒らせようが何しようが言い切れよ」と批判した。
    これには、田中も「俺が腹立ったのはそこなんだよ。あのツイートはよくない」と横入りし、猛烈にダメ出しする貴重な場面も見られた。

    一連のバトルの最中、普段ツイッターをやらない太田は、常にぜんじろうの書き込みを気にしていたようで、「夢にまで出て来る」と話し笑いを誘っていた。
    これには、ネット上では「太田、かまってちゃんだな」「太田が騒動をけしかけてるのに、ぜんじろうが火消ししていたんだな」といった声が聞かれた。

    この日の放送では、日本と海外の笑いの違い、ピエール瀧被告の逮捕・起訴を受けての社会的制裁への批判、日本人の大衆感覚などについて真面目な語りが聞かれた。
    さらに、ぜんじろうが海外体験を元に文化論を語り出すと、太田は「話が長いしつまんない。IT社長か!」とツッコみ、笑いを誘っていた。

    これにも、ネット上では「確かにIT社長っぽい」「太田は話のフックの作り方うまいな」といった声が聞かれた。
    ぜんじろうは一人喋りのスタンダップコメディを行っているが、話術に関しては「後輩芸人」の太田の方が一枚上手であったといえるだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16365243/
    2019年4月24日 12時50分 リアルライブ


    (出典 hochi.news)



    (出典 news.walkerplus.com)


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