ミコさんの話題ニュースまとめ

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    タグ:加藤浩次



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    スッキリ自身はそんなことはないということか?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/11(月) 17:01:48.66 ID:+EehpVlH9.net

    その言葉に、嵐ファンが一斉に反発した。11日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)の中で、加藤浩次が発した一言に、である。一体どうしたのか?

    「この日の『スッキリ』では、天皇陛下の即位をお祝いして行われた国民祭典とパレードを紹介。嵐はその国民祭典で、奉祝曲『Ray of Water』を熱唱。すると、心に響くものがあったのか、皇后・雅子さまが涙を見せられた場面もありました」(芸能ライター)

    この紹介VTRを受けて、スタジオではハリセンボン近藤春菜が、久々の快晴だったことに触れ、「国民だけではなくも天気もお祝いをしている」とコメントを。すると、加藤がさらっと「嵐の歌も良かったね」と発したのだという。さらに、この後「歌詞見るとホントにジーンとしますよね」とまで絶賛したのだ。

    だが、この加藤には、実は「前科」がある。9月26日の『スッキリ』を振り返ってみよう。

    「それは、コメンテーターのモーリー・ロバートソンのある言葉が引き金になりました。要約すると彼は、『流行しているポップスを歌う嵐と、“君が代”で永久性、恒久性を歌う皇室を合流させることはどうなのか、ついていけない』と疑問を呈したのです。すると、加藤も同調し、『天皇陛下が即位されることをお祝いさせていただくという式典ですから、そこから逸脱してほしくない』と表情を曇らせ、同じく嵐が歌うことに否定的な意見を示したのです」(同)

    つまり、この経緯を知っているファンにとってみれば、今回の加藤の手のひら返しの言葉が許せなかったのだ。SNS上でも、「へぇ、よくまぁ… この人は自分が発した言葉を覚えてないんだろうな…」「あんなに嵐のこと国民祭典に相応しくないとか散々言ってたくせに 雅子さまが涙されたら手のひらひっくり返す 見てられない」などとブーイングが続々。

    人間、考え方が変わることはいくらでもあるが、こうしたワイドショーの司会は言葉に責任を持っているのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/2072859/
    2019.11.11 12:10 リアルライブ


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    自分の身の回りしか考えないよな?

    1 ひかり ★ :2019/11/06(水) 10:49:31.92 ID:chJYGOTg9.net

     極楽とんぼの加藤浩次が6日、日本テレビ系「スッキリ」で、東京五輪のマラソン、競歩コースが札幌に決まったことに「札幌は悪くない」「運営側、組織委員、東京都、全部協力しないとダメ、札幌に」と 
    全力で札幌を擁護した。加藤は北海道出身。

     番組では、5日に日本陸連が行った会見を特集。マラソングランドチャンピオンシップに尽力した瀬古利彦マラソン強化戦略プロジェクトリーダーも無念の思いを訴えていた。

     これに加藤は「瀬古さんも東京でやりたかったと言いたかったのかなと思った」と瀬古リーダーの思いをくんだが「僕なんか北海道出身だから。だからってわけじゃないんだけど…」と切り出すと、
    札幌への想いが溢れ出た。

     「札幌は急に言われてるわけ。札幌が無理やり奪ったわけでも何でもないわけ。IOCに札幌は急に言われてるわけ。急に言われて何とかしようとしてるのが札幌。頑張ろうとしてる。ここでやれと言われたら
    頑張りますとやろうとしてる。ここに対してああだ、こうだ言ってもしょうがない。札幌が悪いわけでも何でもないんだから」と一気にまくしたてた。

     これにハリセンボンの近藤春菜は「札幌も9カ月前に言われてビックリしてる。そこにサポートを東京もしないといけないですね」と言うと、加藤は目を見開き「その通り!その通り!」と我が意を得たりの 
    表情。

     そして「急に言われて困ってる札幌がいるとするなら、東京オリンピック運営側、日本陸連、組織委員会、東京都、全部協力しないとダメ、札幌に」と訴え
    「なんでお金払わないとか…。札幌悪くないんだもんって、僕思うんだけど」と言って、熱くなったことに気付いたのか「あまりに北海道びいきですかね」と照れ笑いを浮かべていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000037-dal-ent


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    来年解散するの分かってやってることか?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/20(日) 01:39:44.14 ID:k4DU/OcS9.net

    ラグビーW杯で日本代表がベスト8進出を決めた10月13日のスコットランド戦後、翌朝の情報番組では各局がこぞってその偉業を称えた。

    放映権を所有している日本テレビは特に熱心で、14日朝の『スッキリ』では日本代表の奮闘ぶりを大特集。コメンテーターや出演者たちも興奮気味にコメントし、元ラグビー選手の大畑大介氏は「ただただ一言、すげぇ」と、MCの『ハリセンボン』近藤春菜は「本当に、努力ととてつもない練習をすれば、これだけの結果が返ってくるんだなってメチャクチャ勉強になりました」などと熱く語った。

    ところが、奇妙な現象も…。番組がラグビーの話題を扱うコーナーに入ると、ラグビー日本代表応援ソングに起用されている『B’z』の『兵、走る』や、今年夏に放送されたラグビーがテーマのドラマ『ノーサイド・ゲーム』(TBS系)主題歌であった米津玄師の『馬と鹿』が流れることに。一方、日本テレビがラグビー中継のテーマソングに起用している『嵐』の『BRAVE』は流れることがなく、自局系列のテーマソングが無視されるという摩訶不思議な編集となった。

    『スッキリ』は『嵐』を敵対視している?
    同日は祝日で普段より多くの視聴者がいたのか、ネット上では、

    《日テレなんだから、ラグビーは嵐の『BRAVE』流すべきでは?》
    《なぜTBSのドラマの米津を流すのかな?》
    《他局のドラマ主題歌や CM曲がちょいちょい流れるの なぜ?》
    《ZIPやシューイチと随分違うんだが?》
    《ちゃんと局としてのテーマソングあるのにそっち使うの?》

    などと、一部の「嵐」ファンから疑問の声が集まった。

    「『スッキリ』はこれまでも、自局の中継テーマソングにもかかわらず、ラグビーの話題で『BRAVE』を流さなかったことが目につきました。また、『嵐』が天皇即位の祝賀式典で奉祝曲を歌うことが決定した際には、警備上の問題を指摘しておきながら、周辺施設からののぞき見や音漏れ鑑賞といった〝迷惑行為〟を推奨するかのようなVTRを放送。さらに、コメンテーターが『歴史と伝統ある皇室行事に対し、はやり廃りのあるポップスという文化を持ち込むのは合わないのでは』という趣旨の発言をし、『過去にもX JAPANのYOSHIKIやEXILEが参加してるじゃないか』と物議も醸しています」(ジャニーズウオッチャー)

    『嵐にしやがれ』『ニノさん』『NEWS ZERO』など「嵐」とつながりの深い日テレだが、個別の番組ではそうでもないようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2045855/
    2019.10.19 19:00 まいじつ


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    スッキリ吉本芸人全員降板しそう

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/14(水) 14:21:50.75 ID:OSxYA7fH9.net

    反社会的勢力への闇営業問題に端を発した吉本興業の一連の騒動は本当に収束しつつある!? 吉本は、謹慎処分となった宮迫博之(49)と田村亮(47)を除く吉本芸人11人を今月19日から復帰させることを決定。その宮迫も明石家さんま(64)の個人事務所に入ることが濃厚だ。あれほど吉本幹部にかみついていた加藤浩次(50)も矛を収めてしまい、平穏を取り戻しつつある。だが、日本テレビ系情報番組「スッキリ」で勃発したのは“加藤の乱”だけではなかった。同番組で加藤と共演する山里亮太(42)がスタッフにブチギレる“激怒事件”を起こしていたのだ――。

     約2か月にわたって目まぐるしい展開を見せた一連の騒動。宮迫と亮以外の11人の復帰の見通しが立ち、現段階では宮迫もさんまの個人事務所に所属する方向となり、落ち着き始めている。

     芸能関係者は「さんまが10日に自身のラジオ番組で『宮迫がウチに来てくれる』と所属が内定していることを明かしました。亮の去就は未定ですが、吉本に在籍していることに変わりはない。当面ボランティア活動をするにしても、今後復帰の時期を見定めることになるでしょう」と話す。

     そして物議を醸した加藤も同様だ。宮迫と亮の涙の会見後、突如として自身の進退をかけて吉本幹部に退陣を迫った。これにより一躍、加藤の動向、「スッキリ」への注目度は高まったが、吉本が専属エージェント契約を導入することでトーンダウン。本人は「残留」という言葉を否定するものの、事実上の“残留”となった格好だ。

    「ただ、日テレ内は賛否両論です。長時間にわたって、吉本に関する自分の意見を番組で垂れ流して、完全に番組を私物化したわけですからね。番組上層部も加藤に感情を抑えるように話したが、それでもヒートアップし続けた。視聴率は爆上げだったんですが、他局からは『やり方が汚い!』と大ブーイングまで巻き起こっている」と日テレ関係者。

     一連の騒動により、取りざたされるようになっているのが、加藤の降板説だ。感情にまかせて所属会社に吠えまくる姿を見せたことで「朝の情報番組のMCにふさわしいか?」という議論が巻き起こっても不思議ではない。早くも気の早い一部メディアは、後任として蒼井優と結婚した山里の名前を報じているが、芸能プロ関係者は「それだけは絶対にないでしょう」と断言する。

     山里は姿こそ見せないものの、「天の声」として「スッキリ」には欠かせない存在。結婚によりイメージアップしたことで新MCとなってもおかしくないが…。「実は2か月前から山里と『スッキリ』の関係はこじれているのです。きっかけは吉本の闇営業問題です」と同関係者。

     山里は闇営業芸人に含まれていない。それどころか闇営業が発覚したのとほぼ同じタイミングの6月上旬、蒼井と結婚を発表した。吉本芸人では唯一明るい話題を振りまき、まさに吉本の“希望”とも言える存在だったはずだ。

    「6月のことです。『スッキリ』で吉本の闇営業と山里結婚のニュースを連続して放送したことがあったのです。これに対して、山里はブチギレ。同じ芸人としてのくくりで見られるから、イメージが悪くなるというのが怒った理由です。自身の降板をちらつかせながら、スタッフに悪態をつきまくったんですよ。その怒りはすさまじかった」(同)

     山里の「スッキリ」への怒りは今でも解けずじまい。一方の日テレ内には山里の態度を問題視するスタッフもいて、両者の関係は凍りついているという。
    「そもそも“加藤の乱”という突発的なことを除くと、『スッキリ』の視聴率は頭打ちとなっていた。これを機に加藤、山里の両者とも番組を去って大幅リニューアルとなってもおかしくない。それほど事態は悪化しています」と制作会社幹部。

     もちろん、公正取引委員会が芸能界の契約慣行に目を光らせている手前、降板するにしてもすぐというわけではないだろう(本紙既報)。だが、“加藤の乱”と“山ちゃん激怒事件”がいまだくすぶっているのは間違いない。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16925548/
    2019年8月14日 11時0分 東スポWeb


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    昭和の頑固親父みたいだな…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 07:47:27.30 ID:i5FrjikD9.net

    自身がメインMCをつとめる『スッキリ』(日本テレビ系)で、芸人の闇営業とそれに続く騒動を伝えたあと、所属する吉本興業経営陣への不満と不信を語気荒く語った加藤浩次。
    かつて、その傍若無人で反骨心まるだしの言動から「狂犬」と呼ばれた加藤も、朝の顔らしく落ち着いたと思われていただけに、世の中は大いに驚かされた。
    イラストレーターでコラムニストのヨシムラヒロム氏が、擬態しながら狂犬であり続ける加藤浩次について考えた。

     * * *

    吉本のお家騒動で目立つのが、加藤浩次の変わらぬ狂犬っぷり。自身がMCを務める朝の情報番組『スッキリ』では、
    身内にも関わらず忖度なき発言連発。視聴者からすれば、これほど楽しいテレビはないわけで……。

    振り返ってみると、闇営業のニュースが飛び込んできた当初から加藤は他の芸人と態度が違っていた。
    多くの芸人コメンテーターは、詐欺グループとの交流が問題視されているにも関わらず「素顔の宮迫さんはいい人」といったコメントに終始し、お茶を濁し続けた。
    持っている情報量は視聴者と段違い。それにも関わらず、出てくるのは視聴者でも言えるコメント。芸人コメンテーターが専門とする「吉本」の知見を披露する機会は少ない。
    対して加藤は浪花節に逃げることなく、吉本の企業体質について言及。意見の内容には賛否両論あるだろう。しかし、誰よりも早く他の芸人とは一味違うコメントを残していたのは事実だ。

    加藤が『スッキリ』のMCとなって13年経った。狂犬と呼ばれた男の牙が抜かれるには十分すぎる年月である。MCとはコメンテーター以上に安住したポジション。
    保身に走れば、オフホワイトな発言でやりすごすことも出来る。それこそ、狂犬が忠犬になってもおかしくない。しかし、加藤は年月を重ねるごとに独自のスタンスを強めていった。
    納得できないことがあれば、コメンテーターにも噛み付く。空気を読まない、暗黙の了解もしない。年々、朝のお茶の間に響く狂犬の咆哮は大きくなっていった。

    かつての人気番組『めちゃ2イケてるッ!』(フジテレビ系)で「狂犬」と呼ばれ始めた加藤。
    笑いのためなら、女性アイドルにプロレス技で大立ち回り。並大抵の芸人にはできない粗暴な振る舞いから命名された二つ名である。
    セットを壊すことも辞さない、やりすぎの果てに番組自体を壊してしまうことも。無断で自分がやりたいコントを撮影、ゲストと本気でケンカしたこともあった(流血する事態に)。
    私生活も荒れていたのだろう、加藤の借金を返すだけといった企画も……。

    そんな若き日の加藤、印象的だったのが常時ニヤケていた顔。大御所相手にもニヤニヤ、芸能界のしきたりを舐めきった態度をとっていた。
    海を渡ってやってきたNBAの狂犬デニス・ロッドマンにもニヤケ顔。舐めきった態度にロッドマンは通訳を通して「殴っていいか?」と加藤に尋ねたという。
    日米狂犬対決、「さすがにビビった」と加藤は語っていた。

    犬は主人に従順な生物だが、ふざけた狂犬は何にも従わない。加藤は所属する吉本クリエティブエージェンシーとの主従関係すら拒む。
    今回の騒動が起こる10年以上前、ラジオで「極楽とんぼ、吉本から推されたことなど一度たりともないですよ!」とすでに噛みついていた。狂犬の吉本に対する不信感は根深い。

    また、加藤は面白いことに狂犬と相反するインテリな素養も兼ね備えていた。
    仕事の変遷を追っていけば、『スッキリ』のMCが意外な抜擢ではないことがわかる。大人なタレントとなるためにコツコツと努力を重ねてきた。

    過激なバラエティ番組で知名度を上げた加藤は、自らの部活経験を生かし『スーパーサッカー』(TBS系)で初めて単独MCとなる。
    スポーツ番組で肩慣らしをした後、経済番組『がっちりマンデー!!』(TBS系)の MCも担当。
    加藤は経済の話題にも本気で取り組んでおり、草野球にほうける相方の山本圭壱に「お前が遊んでいる間、オレは飲み屋で普通のオッサンと株の話してるんだぞ!」と語っていた。 
    MCの技能、スポーツと経済の知識を得た加藤は満を持して『スッキリ』のMC席に着席。行き当たりばったりではなく、数年間に渡り準備をして掴んだ大役。加藤は自らが思い描いたロードマップを正確に歩み続けた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16919950/
    2019年8月13日 7時0分 NEWSポストセブン


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