ミコさんの話題ニュースまとめ

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    タグ:中川翔子



    (出典 img.jisin.jp)


    嘘一色?

    1 ひかり ★ :2019/11/05(火) 16:41:15.34 ID:imDQ+FaA9.net

     タレントの中川翔子(34)が5日、公式ブログを更新し、子猫を保護したことを報告している。

     中川は「子猫を保護しました」と題した投稿で「うちの周りに住み着いてた黒い子猫 保護しました」と報告。
    「ふわふわで短足で可愛い顔してる!」という子猫の写真をアップし、「寒くなってきたし、道路の近くまで行ってたからずっと心配でした」と、
    保護した理由を説明した。子猫は現在、「病院で色々検査中」だという。

     「ふわふわだよ可愛いよ まだこどもだ!すごい食いしん坊だ!短足でふわふわ、しっぽもふもふ ピンクちゃんに近いスタイルということは、
    育ったらもふもふふわふわになりそう!」と、感嘆符を連ねて興奮気味の中川。「健康で、ありますように」と願い、「そして 名前考えようかな?!」
    と締めくくっている。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000092-dal-ent

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    自身のTwitterの件は犯罪にならんのか?

    1 ひかり ★ :2019/10/20(日) 12:36:17.26 ID:fiKafZnc9.net

     「死ぬんじゃねーぞ!! いじめられている君はゼッタイ悪くない」。この夏に文芸春秋社から刊行された、インパクトのあるタイトルのエッセーが話題となっている。著者は歌手でタレントの中川翔子さん(34)。 
    中学校でいじめられて不登校になった経験を、自作の漫画や、いじめ体験者へのインタビューを交えてつづった。靴を隠されたり、聞こえるように悪口を言われたり、それでも吐き気をこらえながら通学した日々。
    エッセーを読んで、“しょこたん”の愛称で親しまれる明るい印象とのギャップに驚いた。タイトルに込めたのは死にたかった夜を越え、今を生きる中川さんの心の叫び。「生きていてよかった! そんな心震える日が必ず来る」(末永陽子)

     ー当時流行していたプリントシール帳を持っておらず、一人で好きな絵を描いていると「キモイ」と言われて、いじめが始まった-。著書では壮絶な体験を語っています。

     「出演したテレビ番組で、不登校やいじめに悩む10代と接する機会がありました。私が約20年前に経験した集団無視や、クラス内の身分制度のような『スクールカースト』は今もある。さらに会員制交流サイト(SNS)や
    無料通信アプリ「LINE(ライン)」が広まり、新たないじめも生まれていた。親や教師が見えない場所でのいじめが増え、しかも細分化している。驚きました」

     「全国でいじめや自殺の報道があるたびに問題が議論され、いじめ防止対策推進法も成立しました。なのに、いじめはなくならない。大人になった私に何かできないかな、と。ブログやSNSでは一時的に共有されやすいけど、
    どうしても言葉が流れていってしまうので、紙の形にまとめました」

     ー苦しんでいても、親や先生に相談できない子が多い。

     「私もそうでした。いじめの標的にされた自分が欠陥品のように思えて。大人に知られたら負けだ、と思っていた。中学3年の時、靴を隠され、初めて先生に事情を話しました。涙が止まらず、先生は新品を渡してくれました。
    でも後日、その先生から言われたのは『早く靴代を払ってほしい』。先生はいじめをなかったことにした。その瞬間、心のシャッターがガシャン、って。言葉にならないほどショックで、もう全てが嫌になりました。
    大人は信用できない。そのまま不登校になり、卒業式にも出ませんでした」

    中略

     ーリストカットの経験についても書かれています。死の衝動をどう乗り越えたのですか。

     「包丁で手首を切り付けたとき、たまたま母が気付いて。泣きながら叱られました。あのときの母の涙は忘れられません。漫画やゲーム、インターネットなど趣味にも救われました。熱中している時間は全てを忘れられた。
    苦しみから逃げるために毎日していたことは、今の仕事にもつながっています。だから、この世から消えたいと思っても1日先延ばしにしてほしい。代わりに好きなことをする。好物を食べる。ゲームをする。
    一度寝る。何でもいい。続けると『これ、おいしい』『ゲームや漫画の新作が出るな』とか、少しだけ元気になれる日がある。そうやって生き延びてほしい」

     「大人はよく『つらいのは今だけ』『卒業すれば楽になる』と言います。でも、子どもには学校と家しか居場所がありません。明日一日を、次の休憩時間5分をどうやり過ごすか。毎日が地獄なんです。『いじめられる方にも問題がある』
    という人がいるけど、あり得ない。100パーセントいじめる方が悪いのに。どうしていじめられた方が転校を強いられたり、時間やお金を負担したりしなきゃいけないんだろう。海外では加害者を転校させるケースもあると聞きました。
    とにかく被害者を守ってほしい。全ての大人へのお願いです」

     ー神戸市では、小学校の教師4人が同僚をいじめていたことが明らかになりました。職場でのいじめや嫌がらせも増加傾向にあります。

     「ニュースで知り、ぞっとしました。信じられない。許せません。やっている嫌がらせがもういじめのレベルではなく、犯罪です。大人の責任は重大。『理不尽なこともあるけど、大人になるって楽しい』と、
    子どもたちに背中で見せる必要があるのに。加害者には誰かを攻撃しても、結局自分に返ってくるんだということを知ってほしい」

    神戸新聞NEXT 全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-00000010-kobenext-ent

    (出典 i.kobe-np.co.jp)


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    (出典 img.sirabee.com)


    因果応報ってやつだな!

    1 muffin ★ :2019/10/10(木) 15:06:12.10 ID:M8XBYx0C9.net

    http://japan.techinsight.jp/2019/10/maki10101101.html
    2019.10.10 13:50

    神戸市の小学校で教師間のいじめが発覚、ニュースやワイドショー番組で映像とともに「神戸教師いじめ」、「教師による教師いじめ」と報道された。“しょこたん”ことタレントの中川翔子が10月9日、自身のTwitterで「大人に対して使う言葉として いじめっていうワードは軽すぎる」といった持論をツイートしてフォロワーの注目を集めている。

    小学校での動画には、男性教師が同僚教師4人から羽交い締めにされて激辛カレーを無理やり口に入れられたり、目にこすりつけられるところが映っていた。

    中川翔子は自身のいじめ体験をもとにした著書『「死ぬんじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』を出版しており、インタビューや地域のフォーラムでもいじめ防止を呼びかけているだけに今回の“教師間のいじめ問題”を看過できなかったようだ。

    漫画や猫好きな彼女が、「大人に対して使う言葉としていじめっていうワードは軽すぎる。人の心を殺す可能性がある行為」と訴えたことで、イメージのギャップから「すごい、しょこたんが真面目なことを言ってる。いつもの笑ってるしょこたんもこういうことに敏感に反応して拡散してるしょこたんも素敵です」とフォロワーの胸に響いたようである。

    彼女はさらに「大人のいじめ」について、「誰かを攻撃するよりも、自分自身にご褒美になるよういろいろなことを我慢したり頑張ることでどんどん楽しくなればいいな」「社会には理不尽なこともあるが、自分のチャンネルを切り替えることができるようになれば何とかなる」との趣旨で持論を述べ、「攻撃って結果自分に返ってくるだけだよ」とつぶやいた。

    それには「涙が出るほど感動し、共感しました」、「たしかにそうですね。返ってきます。昔、自分は悪さをしてしまって返ってきたことがあります。それから反省をしました」、「大人になって社会人になるってのは本当に不安しかないのだけれど、しょこたんのその言葉をきくと不安が少しずつうすれていく気がする…!」などの反響が寄せられている。


    (出典 news-img.dwango.jp)



    (出典 hotopi.com)


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    (出典 hungerfordroad.com)


    最近いじめ語り多すぎじゃない?

    1 ひかり ★ :2019/09/09(月) 11:09:53.07 ID:nfedtJ2E9.net

    「『死ぬんじゃねーぞ!!』は私がライブ中にも叫ぶメッセージ。いじめに遭い、私と同じような思いをしている子どもたちに、“どうか生き延びて”と伝えたくて」

    そんな願いを込め、中川翔子(34)が自身のいじめ体験を文章とイラストでつづった『「死ぬんじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)がベストセラーとなっている。

    子どものころからマンガやアニメ、ゲームが好きだった中川だが、私立中学に入学直後から、1人で絵を描いていることで「キモい」「オタク」とレッテルを貼られ、いじめが始まった。

    「誰からも話しかけられず孤立して、5分、10分の休み時間をどう過ごしていいか、わからなかった」

    絶えず誰かに悪口を言われ笑われている気がして、吐き気をこらえながらも、何とか学校へ通う日々。

    「週末に、母と一緒にマンガを読んでダラッと過ごしたり笑ったりしているときが救いでした」

    だがある日、中川の心をさらに追い込む事件が起こる。

    「下校しようとしたら、私の靴箱が不自然にへこんでいたんです。ショックでした。何日かして犯人らしき子がクスクス笑っているのを見て、『泣き寝入りはイヤ』と、その子の靴箱をへこませました」

    すると翌日には、中川の靴箱がさらにボコボコにされていた。

    「自分が殴られたかのように傷つきました。そしてとうとうある日、靴箱から靴がなくなって。そんな“べたないじめ”に自分が遭うなんて認めたくない。でも靴はない。パニックになって必死で捜したけど見つからなかった」

    靴がないと帰宅できない。もう先生に言うしかなかった。

    「靴が盗まれるまでのいきさつを説明しているうちに、悔しさと悲しさで涙が止まらなくなって、先生は『じゃあこれを履いて帰りなさい』と、新品のローファーを手渡してくれました」

    これでいじめっ子に先生が注意してくれるかもしれない。そう思ったのもつかの間、その先生に職員室に呼ばれ、こう告げられた。

    「『中川、こないだのローファー代、早く払ってくれないかな』と。意味がまったくわからない。『盗まれた被害者がなんで? 加害者が払うべきじゃないですか!』」

    すると先生は「そうかもしれないけど、ローファーは学校のものだからお金を払ってもらわないと困る」と答えたという。

    「先生が気にしているのは、いじめじゃなくて経費だ。私へのいじめも、見て見ぬふりをしている。もう、ダメ。大人も信用できない。みんな、大嫌い……。1人で耐えてきた私の心が壊れる“とどめの一撃”でした」

    帰宅して「学校に行きたくない」と部屋に鍵をかけてこもった中川。「義務教育だし、卒業もあと少しだし、行きなさい!」という母と、大ゲンカになったと振り返る。

    「母は私の部屋のドアを蹴破って、入ってきました(笑)。今回の本の原稿を読んだ母は『こんなに悩んでいたなんて知らなかった。知っていたら学校に文句を言いにいっていたのに』と」

    大人はよく「つらいのは今だけ」「卒業したら楽になる」と、助け船のつもりで言葉にするが……。

    「いじめで苦しんでいる子どもの耳には入りません。私は、死にたくなるくらいなら、学校には行かなくていいと思う。不登校は“逃げる”ことじゃない。自分の人生に合う道を探すことなんです」

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00010004-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


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    (出典 moco-garden.com)


    麻雀

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/09/04(水) 19:27:52.10 ID:wyQaPCxG9.net

    歌手・タレントの中川翔子の不用意な発言がまたもネットで炎上している。

     中川は今年8月末、中川の著書『「死ぬんじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)関連のインタビューにて「中学3年生時、同級生に靴を隠され、先生から代わりの靴を渡されたものの、靴代を請求され先生に不信感を抱いた。以来、不登校になり、卒業式にも出席しなかった」という旨の、自身がいじめを受けたエピソードを披露した。

     ところが、中川のこのエピソードは以前発表したものと相違があるとの指摘がある。インタビューの9年前、2010年2月に更新された「中川翔子 オフィシャルブログ」によると、同級生から靴を隠されたまでは同じだったものの、先生に靴代を請求されたのは、参加しなかったはずの卒業式でのエピソードとしており、中川は「卒業式いい思い出ないなぁ…」と締めていたのだ。

     この矛盾にネットでは「しょこたん結局、卒業式に参加したのか、しなかったのかどっち?」「都合のいいように過去を改ざんしているだけでは?」「所詮は『いじめビジネス』か」との声が相次いだ。

     中川はこれまでも、「すべて保健所からもらってきた」と言ってきた飼い猫のほとんどが知人から譲り受けた猫だったとの疑惑があったほか、「小学生の時、友達はひとりもいなかった」と発言した一方、小学生の同窓会に参加し、満喫する姿をブログにアップしたとの疑惑もある。

     なお、中川の「虚言」はファンの間では有名とされる。今に始まったことではないが、最近ではこれまで中川を応援していたファンも掌を返したかのように批判の声を浴びせているという。

     現に、中川は最近では『死ぬんじゃねーぞ!!』など著書のヒットもあり、オタクキャラから一転、社会派路線にシフトチェンジ。いじめ問題やカルチャーなどを「若者代表」のひとりとして積極的に意見を発信する活動を進めている。

     その結果、2020年の東京オリンピックでは、マスコット審査会委員のひとりとして抜擢されたほか、2019年4月1日のNHKの新元号発表の特別番組では有識者に交じって出演するなど、「文化人」としての活動が目立ってきている。

     そのため、かつて応援していたファンも、中川の立場が変わってしまったことがきっかけで興味をなくす人も多く、2000年代のような熱いファンは少なくなっているという。

     東京オリンピックの行われる2020年には35歳となる中川。文化人キャラとしてはキャリアも年齢も充実する頃だが、卒業式の件といい「脇の甘さ」が足を引っ張らなければイイのだが……。

    https://npn.co.jp/article/detail/91574061/

    ★1が立った日時:2019/09/03(火) 23:53:13.97

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    【芸能】中川翔子、「欠席したはずの卒業式」の思い出を語っていた?
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567522393/


    (出典 img.animatetimes.com)



    (出典 geitopi.com)


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