ミコさんの話題ニュースまとめ

当サイトは2chやTwitter、Yahooニュースなどで話題になっている面白ネタをまとめ、毎日更新しています。

    タグ:ドラマ



    (出典 www.crank-in.net)


    もう終わりかな

    1 Egg ★ :2019/09/11(水) 13:30:22.45 ID:MFiVBOKI9.net

    女優石原さとみ(32)が主演するTBS系ドラマ「HEAVEN?~ご苦楽レストラン~」(火曜午後10時)の最終話が10日に放送され平均視聴率が8・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。

    同ドラマは、フレンチレストランを舞台にしたコメディー作品。石原は風変わりなオーナー・黒須仮名子を演じる。お店を繁盛させる気など毛頭なく「自分が心ゆくままにお酒と食事を楽しみたい」という欲求をかなえるためだけに開いた“超変わり者”。墓地の中に建つお店を舞台に、風変わりなオーナーと個性あふれる従業員たちが巻き起こす“至極のフレンチレストランコメディー”。

    第1話からの視聴率は10・8%、9・2%、8・7%、10・0%、7・8%、7・5%、8・1%、7・5%、8・5%だった。

    最終話の内容は、指揮者の日比野(井上順)と親しくなった伊賀(福士蒼汰)は、日比野からコンサートに招待され仮名子(石原さとみ)と共に会場へと向かう。その後もたびたびコンサートに誘われることになり、客との距離感に戸惑った伊賀は、仮名子に苦言を呈される。

    仮名子のひと言で、自分が成長できていないことに気付いた伊賀は、家族の転勤先であるジンバブエに行くことを決意。

    そんな中、謎の3人組が「ロワン・ディシー」にやって来る…。

    9/11(水) 13:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-09110159-nksports-ent


    (出典 cdnx.natalie.mu)



    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    (出典 tk.ismcdn.jp)


    滑舌の問題は?

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/08/16(金) 11:39:49.56 ID:aic74oEI9.net

    アイドルグループ「NGT48」の元メンバー・山口真帆(23)が苦しんでいる――。

    5月25日に主役級の俳優&女優が多数所属する大手芸能事務所「研音」に移籍してからもうすぐ3か月。
    女優デビュー情報が飛び交っているが、いまだ発表はない。

    事務所の大先輩・唐沢寿明(56)主演ドラマへの出演も検討されたというが、肝心の演技力が合格点を得られなかった。
    事務所サイドは山口のNGT48時代を“完全消去”させ、女優として厳しく育てる方針だ。

    昨年12月に男性ファン2人による暴行被害事件に遭った山口は、5月18日の公演をもってNGTから卒業。
    同25日に自らツイッターで、大手芸能事務所「研音」所属となったことを発表した。

    その後、表立った活動はしていなかったが、今月1日、約2か月ぶりにツイッターを更新し、
    公式サイト開設と公式ファンクラブの設立を報告した。

    さらに、公式サイトなどで卒業後の“初仕事”が明らかに。24歳の誕生日となる9月17日に、初写真集を発売することが決定。
    また、新しい宣材写真が掲載され、山口智子や天海祐希らと並んで「女優」の一覧に掲載された。

    「写真集発売に関する報道では、事件や一連のNGT騒動について一切触れられていなかった。これは事務所から“完全NG”が出されたから。
    バラエティー番組から出演オファーは届いていますが、事務所はあくまで女優として厳しく育てる方針です。NGT48時代は“完全消去”させるようですね」(芸能プロ関係者)

    その証拠に、山口を報じる際に「元NGT48」という肩書を付けることも「“元”が付くと古いイメージが付くので、やめてほしい」などと要求しているという。
    そんな山口は新潟から東京に活動拠点を移し、現在は事務所の厳しい指導のもと、演技や発声レッスンを続けている。

    ドラマに出演すれば、大きな話題になることは間違いないところだ。実際、卒業してから何度もドラマ出演内定情報が報じられたが、
    ちょい役で出演することさえ、実現していない。

    「ネームバリューもあり、最近はもともと清楚なビジュアルがさらに磨かれているともっぱらです。
    ドラマのキャスティング担当の間では、山口の名前が挙がっている。具体的なドラマ名まで挙がって出演を検討されたこともあった」とはテレビ局関係者。

    そのドラマとは、研音所属で、山口の大先輩にあたる唐沢主演の日本テレビ系ドラマ「ボイス 110緊急指令室」だったという。
    7月13日の第1話は平均視聴率12・6%を記録。今月10日放送の第5話も同11・9%と2ケタに乗せている。

    「日テレはもちろん研音としても山口が出演すれば、ドラマが話題になるメリットはある。言葉は悪いですが、唐沢のバーターとして1話のみのゲスト出演も検討したとか。
    しかし、これまで演技経験がないに等しい山口は、レッスンを重ねてもまだまだちょい役としてもゴーサインを出せるレベルに達しなかったようです」(前同)

    研音は面倒見の良さで知られる一方、実力主義が徹底され、芽が出ずに契約を切られてしまうケースも多い。
    今のところ話題性が先行する山口だけに、女優デビュー作の評価が今後を大きく左右する可能性も高い。

    芸能関係者は「安易にちょい役でドラマ出演させたり、バラエティーで消費させる事務所よりは、山口にとっては良いでしょう。
    事務所が“元NGT48”という肩書にまで過敏になるのは、それだけ山口のことを考えている裏返しでもあると思います」と指摘する。
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12275-373362/


    【芸能】<まほほん> 元NGT48 山口真帆さん、来年の大河ドラマ『麒麟がくる』に出演内定 「恐ろしい早さで仕事が決まってる」★5
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560302112/
    日刊ゲンダイDIGITAL 2019/6/11(火) 9:26 


    (出典 www.nikkansports.com)



    (出典 bluesea0925.com)



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    茅島 みずき(かやしま みずき、2004年7月6日 - )は、日本のモデル。長崎県出身。アミューズ所属。 2017年に芸能プロダクション「アミューズ」が開催したオーディション「アミューズ 全県全員面接オーディション2017 〜九州・沖縄編〜」で3224名の中からグランプリを獲得し、芸能界入り。7歳
    5キロバイト (520 語) - 2019年6月30日 (日) 16:00



    (出典 i.ytimg.com)


    15歳で170センチはでかい!!!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/09(火) 05:46:21.78 ID:sv5O4X699.net

    『ポカリスエット』CMで話題の女優・茅島みずき(15)が20日よりスタートするBS日テレの連続ドラマ『恋の病と野郎組』(毎週土曜 後11:30)第1話に出演することがわかった。
    ジャニーズJr.メンバー8人が主演する同作で彼らが演じる“野郎組”生徒たちが通う若佐第一高校の男子生徒憧れの的“『ミス若佐第一』準グランプリ”の原アスカとして初回ヒロインに起用された。

    同ドラマは共学にも関わらず、男女比の都合で作られた全員男子のクラス、通称“野郎組”に集められた男子高生たちが、女子とのふれあいを求め一致団結し奮闘する学園ラブコメディー。
    キャストは高橋優斗(HiHi Jets)、佐藤龍我(美 少年)、中村嶺亜(7 MEN 侍)、織山尚大(少年忍者)、猪狩蒼弥(HiHi Jets)、岩崎大昇(美 少年)、
    作間龍斗(HiHi Jets)、正門良規(Aぇ! group)に加え、担任教師役の濱田崇裕(ジャニーズWEST)らが務める。

    “野郎組”と対峙するシーンの撮影を終え、茅島は「とても緊張していたのですが、監督をはじめスタッフの皆さまが丁寧にアドバイスを下さったので、何とかやりきることが出来ました。
    練習の時にはできていたことが本番の現場では全然できないこともあり、やはりお芝居はすごく難しいと感じました。
    悔しい思いもしたので、これからもっともっと勉強していきたいと思います」と初々しい感想を明かす。

    第一話では男子ばかりのクラスに集められ、女子とふれあう機会がない“野郎組”の8人の一人、一条(高橋)がある日、“ASUKA”と書かれたピンクのポーチを拾う。
    “ASUKA”といえば原アスカ!? 原アスカといえば“『ミス若佐第一』準グランプリ”!!…ということで色めき立つ8人はポーチを返し、あわよくばアスカとお近づきになるべく、彼女に話しかけようとするが…。

    ジャニーズJr.たちの印象について「休憩時間はすごく明るくてみんなで盛り上がっていましたが、本番になると皆さん真剣な表情になっていて、切り替えがすごいなと感じました。
    私の緊張がほぐれるように話しかけてくださって、とても優しい方々でした」と感謝しきり。

    茅島は現在『ポカリスエット』CMで、青春時代ならではの複雑な感情をダンスにぶつける美少女ぶりが話題に。
    小学生時代はゴルフに打ち込み、ベストスコアは70。全国大会にも出場した経験を持つ。
    170センチという抜群のスタイルを持ち、大人びた美貌に凛とした眼差しが印象的な彼女だが、実は今月6日に15歳の誕生日を迎えたばかりの現役中学生だ。

    フレッシュな新星として今後が期待されるなか、「どんな役でも演じられるような、そして見ている人を惹き付けられるような女優を目指したいです。
    先輩方の演技から刺激を頂くことも多いので、現場で学んだことを活かしながら成長できるように頑張ります!」と気持ちを新たにしていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16743799/
    2019年7月9日 5時0分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 d2wi3xvhr3qrd7.cloudfront.net)


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    (出典 i.ytimg.com)


    キムタクのほうが全然良い!

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/12(水) 08:45:53.68 ID:+7Fdyso19.net

    ◆ 岡田准一が高評価で「キムタク」は正念場、鬼教官役で失敗したら世代交代が進む?

    キムタク(木村拓哉[46])の令和初収録となるドラマが進行している。フジテレビ開局60周年特別企画「教場」(2020年新春・2夜連続放送)である。続けて、10月から放送予定のTBS日曜劇場(タイトル未定)の収録も始まる。

     平成の世でもっとも人気のあった俳優は、令和の御代でどうなるか――。

     ***

     テレビ朝日の開局60周年記念ドラマは、ジャニーズの後輩・岡田准一(38)が財前五郎を演じた「白い巨塔」(5月22日~26日)だった。思えば、先輩の東山紀之(52)主演の「砂の器」(フジ・3月28日放送)でも、フジテレビ開局60周年を謳っていたはずだが……。キー局プロデューサーが語る。

    「テレ朝の開局が59年2月1日、フジはひと月後の3月1日で、同じ開局60周年なんです。確かにヒガシの『砂の器』も60周年企画でした。それが3月に放送されていることを考えると、キムタクの『教場』が年明けの放送というのは、ちょっと間が空きすぎのような感じがします。2月までは60周年と考えているんでしょう。むしろ、フジとしては60周年の大トリとしてキムタクを起用したということなのかもしれません」

     さすがは、平成の時代に最も売れた俳優である。

    「すでに撮影に入っていますが、未だにフジはキャストを発表していません。聞くところでは、共演者が弱いとか。『HERO』(フジ)で共演した小日向文世(65)や光石研(57)はともかく、工藤阿須加(27)、川口春奈(24)葵わかな(20)、三浦翔平(31)、大島優子(30)などだそうです。もっとも、キムタクは警察学校の教官役ですから、生徒が若くなるのは仕方ありませんが……」

     ヒガシの「砂の器」には、北大路欣也(76)、泉ピン子(71)、黒木瞳(58)、柄本明(70)、佐野史郎(64)、杉本哲太(53)、平泉成(75)など重鎮が並び、岡田クンの「白い巨塔」は松山ケンイチ(34)、沢尻エリカ(33)、寺尾聰(72)、岸部一徳(72)、柳葉敏郎(58)といった重量級が顔を揃えていた。それと比べると確かに……。

    「だからこそ、キムタクの集客力が試されるドラマになりそうです。原作は、人気ミステリー作家の長岡弘樹氏による同名小説。脚本は『踊る大捜査線』シリーズを手掛けた君塚良一さんで、中居正広(46)と『グッドニュース』(TBS)、草なぎ剛(44)とは『TEAM』(フジ)、長瀬智也(40)とは『華麗なるスパイ』(日テレ)などで組んでいますが、キムタクとは初めて。演出の中江功さんとは、『若者のすべて』(フジ)や『眠れる森』(フジ)などで仕事をしています。PR資料を見ると、キムタクの役どころは、元々は神奈川県警の捜査1課刑事でしたが、現在は警察学校の教官として後進を指導する立場。ただ、卓越した観察眼と推理力を備えた“鬼教官”役だそうで、また何やら過去を背負っていそうなヒーロー役なのね、という気がしてしまいます」

    ■ 見てくれを気にしているうちはダメ

     ちなみに10月に始まる日曜劇場でのキムタクは天才シェフ役である。共演には鈴木京香(51)。挫折を経験したフランス料理の天才シェフが、もう一度夢に向かう“大人の青春”をかけたヒューマンストーリーという。

    「日曜劇場は7月クールでは池井戸潤原作の『ノーサイド・ゲーム』を大泉洋(46)主演で弾みをつけ、キムタクに繋げ、2クール連続で視聴率トップを狙っているとか。鈴木京香の他にも脇役には旬な人を使ってくると思います。それでも、やっぱりキムタクが演じるのは天才なわけです。大検を受けて型破りの検察官となった文字通りの『HERO』はもちろんのこと、過去の失敗から工事現場の警備員として働く元敏腕ボディガードが見事に復帰する『BG~身辺警護人~』(テレ朝)や、親友の裏切りで病院を追われた天才外科医が病院に戻って活躍する『A LIFE~愛しき人~』(TBS)などなど、彼は傷ついた過去を持つヒーロー役を演じてきた。だからこそ、“何をやってもキムタク”と言われてしまうわけです。岡田クンの『白い巨塔』は、いわばヒールを演じて全話2桁ともなり、評判も上々でした。彼もそろそろ違う路線を見つけないと、ジャニーズ内の序列が変わってしまうかもしれません」

     そういえば、テレ朝の55周年記念ドラマはキムタク主演の「宮本武蔵」(14年3月)だった。それが60周年では岡田クンに――。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    デイリー新潮 2019/6/12(水) 5:59
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00565342-shincho-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    (出典 www.dailyshincho.jp)


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