ミコさんの話題ニュースまとめ

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    カテゴリ:芸能 > タレント



    (出典 petitwings.com)


    金持ちのヤクザやないか!?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 20:52:55.47 ID:fRDIMCqx9.net

    10月7日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)で、林修センセイが意外な素顔を明かしたと視聴者から驚きが広がっている。

    この日の番組は、放送後にそのままスタートする新〝月9〟ドラマ『シャーロック』(同系)出演者を招いての2時間スペシャル。
    林は同ドラマ主演のディーン・フジオカらとともに、
    「シャーロックチーム」の一員となってクイズに挑んでいった。対戦相手となったのは、お笑いコンビ『霜降り明星』やゆりやんレトリィバァらで組まれた「売れっ子芸能人チーム」。
    林の意外な一面は、世の中のさまざまな割合を予想する「パーセントバルーン」でさらされた。

    同クイズでは、「霜降り明星」の粗品が「ツッコミを担当してますから。世間の常識があってこそ、人の間違いを正せるので」と自信をのぞかせたのだが、結果は予想を大きく外してしまいゲームオーバーに。
    すると、モニタールームのゆりやんから「粗品さんは一般の感覚ないって分かってたんですよ」と冷たい意見が飛び、「タクシー乗ってパチンコ行ったりね」と、具体的なエピソードも暴露されてしまった。

    意外な一面に驚きの声が
    思わぬ暴露を食らった粗品は苦笑いを浮かべ、「タクシーで行ったら(パチンコに)勝てるんですよ(笑)」と自身の吉兆を告白。
    すると、ここで林が「分かる分かる(笑)」と大きな相づちを打ち、「タクシーでパチンコ行くなんて本物だよ君は(笑)」と、親近感を覚えたような満面の笑顔を浮かべていった。

    しかし、ネット上ではこの発言に対して、

    《林先生、ギャンブラーの一面が》
    《林先生 競馬するわタクシーでパチンコ行くわで混乱してる》
    《ギャンブルにマイナスイメージあんまりないけど、林先生のイメージじゃなかったから驚いた》
    《林先生パチンコ屋さん行くんですね…イメージなかった》
    《粗品と林先生意外な共通点!!》
    《林先生パチンコするんだ~かなりがっかり》

    などといった感想が。視聴者は、林が競馬だけにとどまらずパチンコも好きだったというなかなかのギャンブラーぶりに、驚きが広がったことが分かる。

    人にモノを教える立場とあって、勝手に清廉なイメージが付いていたのかも?

    http://dailynewsonline.jp/article/2035859/
    2019.10.11 17:30 まいじつ


    (出典 azuma-yasuo.com)



    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 news.careerconnection.jp)


    結婚してないのに何を言ってるんだ?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/14(月) 05:32:48.34 ID:2bAw0y1V9.net

    12日放送の『マツコ会議』(日本テレビ系)では、看護師の婚活パーティと中継。マツコ・デラックスが、婚活する看護師たちを深堀りした。


    ■医療従事一族の姉妹
    婚活パーティには、姉妹で参加する看護師がいた。7人兄妹で、6人が医療従事者であり、もうひとりはドイツで主婦をしているという。7人兄妹の末っ子であるりこさんは、病院内で恋愛をしすぎたので外の世界での恋愛を求めているそう。

    りこさんの希望のタイプは、桑田佳祐が理想。

    「今日は桑田佳祐さん狙いなら絶望的です。桑田佳祐さんを理想にしちゃうと大変だよ。居ないよ、あんな人はなかなか世間に…。(どこに行ったら会えるのかと、問われると)…やっぱり、茅ヶ崎に行くしかないんじゃない」


    本人を探す方向性になっていた。常識的な範囲での理想を深堀りするマツコ。りこさんは「誠実で嘘をつかない人」とタイプを再定義すると、マツコがしんくんをチョイス。

    「好きなタイプを田中みな実って書いてある。これを書くと、疑われるかなって思われそうって思うのよ。それを堂々と書くのはスゴいなって思うの」


    田中みな実の使い方がエゲつないが、これに対して軽い調子でアリガトウゴザイマスと返すしんくん。その態度を見たりこさんが「ちょっとお調子者過ぎる…」と即ごめんなさいへ。


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    ■筋肉大好き看護師
    他の看護師を深堀りする展開へ。肩のラインが美しいしおこさんは、サマー・スタイル・アワードに出場するほどのガチ筋トレ好き。そんなしおこさんのために、番組スタッフがゴリマッチョを3人チョイス。医者のしんやさんとせいくん、消防士のゆうすけさん。

    服の上から腹筋を確かめるしおこさんは大興奮。もっとも好みの腹筋は、しんやさんの左右対称な腹筋だという。マツコの一押しはゆうすけさんだったので、驚きながら筋肉論を語る。

    「あたしはナチュラル筋肉派だから、消防士や自衛官の筋肉が好きなのね。あなたは養殖派なのか、あたしら天然派だからさ」


    筋肉に天然や養殖があるのか。実用と観賞用みたいな違いなのだろうか。

    ■秋田から出会い求めて
    最後は秋田から来た看護師のなおこさんの話を聞く場面へ。なおこさんは、秋田で結婚する予定だった男性と2年前に破局。心機一転、上京。「東京来たら出会いがあるかな」と零すと、これにマツコがアドバイス。

    「ないないない。東京のほうが出会いないよ。秋田のほうがよっぽど結婚するのには都合のいい環境が整ってる。東京って、あんまりさみしくない。孤独を感じなくて済む。寂しいと思わないんだよね、東京って。こういう風(アラフォー独身)になるの簡単よ。


    なおこさんは、秋田に戻って幸せな人生を送ってほしいタイプよね。」


    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162179654/
    2019年10月13日 11時30分 しらべぇ


    (出典 grapee.jp)



    (出典 image.chess443.net)


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    (出典 ryohappy.com)


    姉も極端じゃね?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/13(日) 15:48:06.37 ID:MY2VVmXR9.net

    「私たちも我慢をしてきたのですが、彼女らの対応はあまりに酷く、驚くことしかできませんでした」

    こう話すのは、タピオカ店「#ALLRIGHT」のオーナー夫妻。
    「#ALLRIGHT」は、タレントの木下優樹菜(31)の実姉が勤務しているタピオカ店だ。
    だが、木下は夫妻に対し、恫喝めいたダイレクトメッセージ(DM)を送っていたことが判明。ネットは大炎上している。

    《お姉ちゃんがキレられてしまったり》

    木下は当初、SNSで店を応援する内容の投稿をしていたが、10月6日、インスタグラムで《もうお店には行かなくて大丈夫です》などと投稿。トラブルが発覚した。

    《お姉ちゃんが、知り合いと始めたっていってからファンの方とかも遠くから足を運んで下さったり、差し入れまでいただいたり、
    わたしがお店にいたらたまたま来店してくださった方も、すごい喜んでくださったり、お姉ちゃんも有難いね、大切にするんだよって、わたしにいってくれていました。
    それなのに、お姉ちゃんは、一緒にやっていた方に、裏切りのような行動などをされてしまい、しまいには、わたしが、ぜひ来てくださいねって、
    インスタで、宣伝したことがよほどご迷惑だったらしく、、ご機嫌がよろしくなくて、お姉ちゃんがキレられてしまったり、
    しまいには、給料もちゃんともらえず、、給与明細までもらえず、、人間不信のようになってしまいました。
    その方に、メールをしても、返信すらなく、わたしが宣伝してしまったのが嫌だったはずなのに、未だわたしの写メは消してくれないし。
    お姉ちゃんは、盗んだ犯人みたいな扱いをされたり、、意味がわからなくて。とっても悲しい気持ちになりました》(木下のインスタグラムより)

    しかし、店のオーナー夫妻は「そもそも、この店の経営に木下さんや姉のA子さんはまったく関わっておらず、木下のSNSは一方的な見解だ」と主張する。オーナーの妻・Xさんが話す。

    XさんとA子さんはママ友

    「このお店の経営に、優樹菜さんはもちろん、姉のA子さんも関わっていません。
    A子さんには7月20日のオープンから働いてもらっていました。私はA子さんとはママ友で、
    ここ最近、彼女は家庭内のストレスなどから精神的に疲弊していて、たびたび相談を受けていました。
    その際、少しでも気晴らしになればと思い、『タピオカ屋をオープンするから一緒に働く?』と誘ったのがきっかけでした。

    しかし、8月に入ると子供が夏休みだということもあり、急に『働けない』と言われ、話し合いの結果、8月は毎週金曜日のみ働いてもらうということになりました。
    9月に入ると、子供を預けてまで働きたくなかったのか、『もう辞めます』と告げられたのです。
    急に辞められるとお店の運営上も困ることや、木下優樹菜さんの姉の店だと聞いて来てくれたお客さんに申し訳ない、と
    いったことも伝えたのですが、全く話し合いにならず、A子さんはそのまま辞めるという結果になりました」

    A子さんが辞めた後の経緯についても、木下がインスタグラムに書いた内容は事実と異なるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00014690-bunshun-ent
    10/12(土) 11:06配信


    (出典 otsuka.pw)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 sikiroom.com)


    前スレ 2019/10/12(土) 23:28
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570929729/


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    (出典 img.cinematoday.jp)


    離婚もありうるな

    1 Egg ★ :2019/10/11(金) 22:24:50.08 ID:k+cgza1b9.net

    山岸弁護士の解説
     この木下優樹菜という人は、芸能人であることが、あたかも“偉い”“人の上にいる存在”と勘違いしているのでしょうか。

     さて、ツイッターで恫喝的な発言をしたとのことですが、この人の一連の言動を精査するに、「こっちも事務所総出でやります」「ばばあ」「週刊誌に姉がこういうめにあったって言えるから」という部分が問題となりそうです。

    まず、「こっちも事務所総出でやります」ですが、脅迫罪(2年以下の懲役又は30万円以下の罰金)に該当する可能性があるので検討します。

    「脅迫罪」とは、一般の人が恐れるような言葉を使って、命や財産や名誉などに害を与えることを告知する行為を処罰するのですが、自分自身が害を与えることを告知するだけではなく、自分が指示・命令できるような他人が害を与えることを告知する場合も成立します。例えば、「オレの子分がお前を殺す」も脅迫罪となるわけです。

     では、「こっちも事務所総出でやります」がどうなるかですが、この発言の前の部分の「弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるから」に続いているので「裁判などの法的手続きを事務所総出でやります」という意味であれば、裁判を始める権利は誰にもあるので脅迫罪にはなりません。

     もっとも、「裁判などの法的手続き」は、「事務所総出」で行うようなものではないので、一般的にはそういう意味には捉えられないかもしれませんね。一般の人からすれば、この人が所属する大手の芸能事務所が、総出で“何か”をやってくるのではと、恐れることはあり得る話です。

     したがって、脅迫罪が成立する可能性はゼロではありません。

     もっとも、この人が、芸能事務所に指示・命令をして“総出”で“何か”をできるほどの人物ではないなら成立しません(芸能に詳しくないので私はわかりません)。

     次に、「週刊誌に姉がこういうめにあったって言えるから」も脅迫罪が成立するかどうかが問題になります。

     週刊誌に“面白おかしく”書かれるのは名誉を害される可能性があるので、「私の力で週刊誌(雑誌社)を動かして、お前の店を悪く書いてやる」という言動は、一般の人にとっては、とても怖い思いをすることでしょう。したがって、脅迫罪が成立する可能性はゼロではありません。

    もっとも、果たしてこの人が週刊誌(雑誌社)を動かせるほど“大きな方”なのかどうかは、芸能に詳しくないので私はわかりませんが。

     最後に、「ばばあ」についてですが、「ばばあ」は人を悪く言う表現ですし、このツイッター上の発言が広く公開されているのであれば「公然と侮辱した」ものとして、侮辱罪(拘留(1日~30日まで間拘置する罰)または科料(1,000円~1万円までの金員を支払わせる罰))が成立することでしょう。

    https://biz-journal.jp/2019/10/post_123068_2.html/amp


    (出典 honjitu.net)



    (出典 hb-web.jp)


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    (出典 img.sirabee.com)


    因果応報ってやつだな!

    1 muffin ★ :2019/10/10(木) 15:06:12.10 ID:M8XBYx0C9.net

    http://japan.techinsight.jp/2019/10/maki10101101.html
    2019.10.10 13:50

    神戸市の小学校で教師間のいじめが発覚、ニュースやワイドショー番組で映像とともに「神戸教師いじめ」、「教師による教師いじめ」と報道された。“しょこたん”ことタレントの中川翔子が10月9日、自身のTwitterで「大人に対して使う言葉として いじめっていうワードは軽すぎる」といった持論をツイートしてフォロワーの注目を集めている。

    小学校での動画には、男性教師が同僚教師4人から羽交い締めにされて激辛カレーを無理やり口に入れられたり、目にこすりつけられるところが映っていた。

    中川翔子は自身のいじめ体験をもとにした著書『「死ぬんじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』を出版しており、インタビューや地域のフォーラムでもいじめ防止を呼びかけているだけに今回の“教師間のいじめ問題”を看過できなかったようだ。

    漫画や猫好きな彼女が、「大人に対して使う言葉としていじめっていうワードは軽すぎる。人の心を殺す可能性がある行為」と訴えたことで、イメージのギャップから「すごい、しょこたんが真面目なことを言ってる。いつもの笑ってるしょこたんもこういうことに敏感に反応して拡散してるしょこたんも素敵です」とフォロワーの胸に響いたようである。

    彼女はさらに「大人のいじめ」について、「誰かを攻撃するよりも、自分自身にご褒美になるよういろいろなことを我慢したり頑張ることでどんどん楽しくなればいいな」「社会には理不尽なこともあるが、自分のチャンネルを切り替えることができるようになれば何とかなる」との趣旨で持論を述べ、「攻撃って結果自分に返ってくるだけだよ」とつぶやいた。

    それには「涙が出るほど感動し、共感しました」、「たしかにそうですね。返ってきます。昔、自分は悪さをしてしまって返ってきたことがあります。それから反省をしました」、「大人になって社会人になるってのは本当に不安しかないのだけれど、しょこたんのその言葉をきくと不安が少しずつうすれていく気がする…!」などの反響が寄せられている。


    (出典 news-img.dwango.jp)



    (出典 hotopi.com)


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